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ビルの屋上で野外エッチ

私高1、相手高3の時。

相手は、仲良しの男の先輩の部活の先輩でした。(私を気に入ってくれたみたいで^^;)

土曜日、午前中の補習のあと、先輩がちょっと買い物つきあって欲しいと言われ公園で待ち合わせしました。(先輩は他校)

着いたらもう先輩はいて、一緒に歩いていたら、街を外れて暗い路地のビルに手をひっぱられ、入っていきました。

街に行くのにおかしいと思って私が、「どこに行くん?」って聞くと、

『静かなとこ。街うるさいやん』と言ってエレベーターでビルの最上階に登っていきました。

私は、もしかしたら先輩と…と思い、ちょっとドキドキしてました。

屋上に繋がる広い踊場につくと先輩は腰を下ろして、『おいで、こっち座り』って言ってくれて、私は先輩の横に座りました。

その踊場はカップル達の穴場になってるらしく、それらしい卑猥な落書きがたくさんありました。

初め、先輩は進路の話や部活の話をしてくれたり、お菓子を出して『これクソマズイしなぁ~。食べてみ(笑)』など他愛のない会話をしていたんですが、話が途切れて気まずい雰囲気になってしまいました。

私が下を向いてうつむいてると、先輩が顔を近づけて熱っぽい目をして私を見ていました。

どんどんいけない妄想が膨らんできて、私が先輩と目を合わせると、顔を近づけて軽くキスをしてきました。

誰か来たら…という緊張と興奮でずっと下を向いていたら、先輩は体を抱き寄せてもっと激しいキスになって、舌が入ってきたりしました。

手は私の胸をもんでいて、制服のシャツのボタンを外され、おっぱいがカップの上から出されて乳首を吸われたり、つままれたりしました。

「こんなとこで先輩にHなことされてる…」と思うと、興奮が増してさらに気持ちよくなってきちゃって、声が出るのを我慢していると

『我慢せんでいいっちゃ、てか胸かなりデカイな。エロすぎや。下も脱がせていい?』と言われてうなずくと、先輩は勢いよくパンツを脱がせました。

そして、片足にパンツがひっかかっている状態で足を持ち上げられ、開かれて恥ずかしい恰好にさせられてしまいました。

先輩は私を押し倒しました。

押し倒されると胸が横に流れるし、おでこ全開になるし、顔がひきつるので嫌だったんで先輩に『寝るのいやだ』って言ったら、

先輩は『じゃ壁によりかかって足開いて座って』と言いました。先輩の言う通りにすると、いきなり膝を抱えられて下に少し引きずられました。

アソコを指でおもいきり広げられたその瞬間、生暖かい先輩の舌がベロッとアソコに触れました。

私は気持ちいいのと恥ずかしいのとで頭がぼ~っとなっていました。

『***くん、汚いよ、やめて!』と言っても、先輩は何も言わずにクリを舌先で何回も舐めたり、舌を穴に出し入れしたり、私がイクまでずっと続けていました。

先輩の荒い鼻息が私のアソコにあたって、もの凄く興奮して感じてしまいました。

先輩は『すごい汁出てるよ』『ぐっちょぐちょやな。舐めて綺麗にしちゃんか?』『クリ固くなってるよ?そうとう感じてるんやろ?』などHな言葉をたくさんかけてきました。

先輩はその後、私の背中にまわり、うしろから抱きついて胸をさわったり、キスをしたりしました。

先輩は『もっと気持ちよくしちゃん』といって、私の足を膝の上にのせてお姫様抱っこみたいな形にさせました。

先輩は私の片方の足を開いて、アソコに指を這わせたり、上下に指を滑らせたり、出し入れしたりしました。

先輩は息が荒く,ふとももにあたっているオチンチンはどんどんかたくなっていくのがわかりました。

私が声をあげ,先輩の首に腕をまわしてシャツをキュッと掴むたびに、どんどん先輩の手の動きは速くなり、アソコから汁やおしっこ(?)が出て、グチュグチュ音をたてていていました。

先輩のシャツがはだけている様子や、セーターからぷるんとはみでた胸や、恥ずかしい恰好をさせられていると考えると、いやらしくなって無意識に先輩のオチンチンをズボンの上から触っていました。

二人ともハァハァ息を上げてキスをしたりして興奮が最高潮になった状態でした。

先輩は私を指でいかせた後にベルトを外し始め、チャックを下ろしてオチンチンを出しました。すごく大きかった・・・。

先輩はしゃがんでゴムをつけた後、私の足を持ち上げて、『先だけ入れてみていい?』と聞きました。 私はうなずいたのですが、先輩の声はなぜか奮えてました。

先輩は、オチンンチンの先っぽに汁をまぶしつけてアソコにあてて上下に擦りつけたりしました。

小刻みに中に出し入れしたり、クリを刺激したりもしました。私はそれだけでいっちゃいそうでした。途中舌を激しく絡ませキスをしたり・・。

細かくピストンしていた先輩は
『うッ!…はぁ!やべぇ…これだけで気持ちぃぃ、もっと奥に入れていい?』と聞きました。

私はいいよ と答え、先輩のオチンチンはぐっと奥に入ってズンズンッ!!と突いてきました。

先輩のやらしい腰の動きや、グチュグチュいう音や、
『すっごい濡れてるけん、すぐ入ったよ~ずっぽりくわえ込んでる。やらしいマ○コやな。ビラビラもはみ出てるし。』

『もっと激しくして欲しいんやったら***くんのチ○ポもっと下さいって言ってみ』
などの言葉攻めで、物凄い快感が波のようにドクドク襲ってきました。

先輩に『イクときイクって言って』と言われたのて、
『***くん…ゃぁ…いっちゃうょぉ!!!んんッ!!』と叫びました。

イク寸前はおしっこが勢いよく出ているような感覚でした。気持ちよかった・・。

私がイクと言った時,先輩のピストンはさらに早くなり、
『…あっあっあっ!!いくよ!いくよ!…でるっ!!』と、先輩は切なそうな優しそうな声で言いました。

少しキュンwとしました。

私の中で、オチンンチンがピクピクッと動いて射精してるのがわかりました。先輩は一息ついてから、オチンチンを抜きました。

先輩は床を見て『あらーもしかして潮吹いたとか…?!ここらへんすっごいビショビショなんやけど…(笑)』と私に聞きました。

潮=おしっこだと思い、自分がおもらししたみたいで,その後どうしようと思いました。(後始末とか、どういう顔すればいいか、なんて言えばいいか…)

すごく恥ずかしくなって,急いで服を整えて先輩になにも言わずに走ってビルを去りました。

階段を下りていたら、先輩は『待って!少し話とかしようよ』と言ってました・・が、振り切りました。

電話も拒否してしまいました。今思えば、自分が何をそんなに思いつめてたんだろうと不思議に思います。(笑)

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