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最高のセックスフレンド、堀さんとのH

暇だったので朝早くに学校に来た。
まだ人があまりいない。教室にも1人か2人いるくらい。来たのはいいがやる事がなかったので、朝のホームルームが始まるまで寝る事にした。
すると、教室の扉から派手な格好をした女子が1人。堀さんだ。とっさに体を起こし教室を出た。
「堀さん。」
「ん?あっ、おはよう。」
笑顔で俺のところに寄ってきた。
「今日は早いね。どうしたの?」
「いや〜…暇だったから来てみただけ(笑)」

トイレの近くの大きなガラスの前に2人で腰掛け、お喋り。ブレザーは着てなくてカーディガンをブラウスの上に羽織っていた。見えそうで見えない胸元がエロい。
朝だというのに急にムラッとしてきた俺は言った。
「今日はバイト休み?会わない?放課後。」と。堀さんは、「ん〜、いいよ。別に。」やっぱり誘えばいつもOKをくれる。ちょっと喋ってから人が多くなってきたので、とりあえず別れた。放課後に会う事。
放課後、掃除をサッサと終えて校門へ走った。すると、石門の前に腰を落としている堀さんを発見。すぐさま声を掛けた。
「遅かったね。」とゆっくり腰を起こした。そして一緒に堀さんの家へ。もうムラムラしてしょうがなかった。
歩いてる途中に俺が言った。
「今日も大丈夫(H)?」
「いいけど…。最近会ってはそればっかりだよね。」
なんか少し気まずくなった。
「えっ?…今日はダメかな?」
「別にいいよ。でもA君、すぐに終わっちゃうしな〜。」
「それは言わないでよ(笑)!」
怒っているような感じがしたが違うようだ。それからずっと話していたので、いつもより着くのが遅くなったが無事に着いた。
「誰かいる?」
「う〜ん、いないと思うけど。」
ラッキーな事に中は真っ暗だった。最高の展開。ますます興奮は高まった。
部屋に入るなり俺はすぐに服を脱ぎ始めた。
「早っ!もうするの?」
「だって…、堀さん見てるとムラムラしてしょうがないんだもん。」
「エッチだな〜。でもちょっと嬉しいかも(笑)」
と言って俺の前まで来た。チュッと軽くキスをした。
「今日は俺ゴム持って来たんだ。…好きにしていい?」
無言で首を縦に振った。最高のセックスフレンド、堀さんとのH開始。
髪の毛を掻き分け、またキスをした。
積極的に舌を絡めてくる堀さん。負けじと俺も絡めた。堀さんの吐息や、鼻息が俺にあたる。唇を話すと細い糸がツーッと俺の唇に繋がっていた。
そして、服は俺から脱がした。いつものようにブレザー→カーディガン+ブラウス→ブラの順で。
脱がす時はやっぱ楽しいものだ。ボタンを1つ1つ外していく時が特に。スカートもそのまま下げ、堀さんは下着1枚の格好。
「次は堀さんが脱がしてみて。」
最初は戸惑っていたが、ちゃんと脱がしてくれた。ボタンとズボンのベルトに少々苦戦していた様だが。その時の堀さんの下着は黒のブラに黒のパンツだった。
黒はやっぱり興奮するな。
大人っぽさが出ていて。下着もお互いに脱がそうって事にして脱がしあった。最初は俺で次は堀さん。
「恥ずかしいから目閉じてる」
いつもはしないのに堀さんは目を閉じた。早く脱がしたほうがいいなと思って下着を速攻で脱がした。
「はい、次堀さんね。」
もうパンパンに膨らんでいるパンツを前に裸の堀さんはしゃがみ込んだ。
ゆっくりと下ろされるのが妙に恥ずかしかった。半分くらいまで下げるともう、ビンビンに勃起しているチンポが出てきて上を向いた。おもわず堀さんは笑っていた。
「舐めたほうがいい?」
ちょっと考えて、
「いや、今日は本番1回でイキたいっす!ちょっと立ってくれる?」
「何するの?」
「立ったまま、指でしてあげる。」
した事がなかったので、驚いただろう。実際なんで俺も言ったのか分からない(笑)。とりあえず、できるか分からないがチャレンジ。手を堀さんマンコにゆっくりと近付けていった。
「本当にできるの?」
「さぁ〜?してみないと分からないじゃん?」
ピタッと手のひらをくっつけ、中指は下へ。目で見てないため場所を掴めず、指で探ってみた。
すると、割れ目を発見。少し下に穴を見つけた。手をもう少し伸ばし、指を入れた。
「ヌチャ…」という音と共に指が堀さんのマンコへ入っていった。
「ほら、入ったでしょ?」
「んっ・・やばい。立ってられなくなるかも…。」
そう言って俺の首に両手を回した。俺は腰を少し落として手マンを始めた。今までより早く。
「ヌチャヌチャヌチャ…」すごい音が下からすると今度は前から
「あっ・・・、いやっ・・あぁぁぁ…!」
という堀さんの声もしてきた。いつもよりも濡れてくるのが早かったし、声もでかかった。
「もういいよ…、やめて…」
「ご、ごめん。痛かった?」
「痛くないけど、立ってられない…」
ものすごい濡れようだった。堀さんのマンコからマン汁が溢れ、太股を流れていくが見えた。
挿入はさすがに床に寝た。その日は最初から最後までずっと正常位。騎乗位をしたかったが、堀さんがぐったりしていたので出来なかった。
足を広げ、ゴムを付け挿入。ヌルヌルの腟にチンポがスルッと入り、奥までしっかりと入れる事ができた。それから腰を振りまくり、ガンガン突いた。
「あっ!あっ!…あぁぁ…。んっ!んっ…!」
気持ち良さそうな声を出す堀さん。俺も、もちろん気持ちいい。
「マジで今日はすごい濡れてるね。締まりもすごいし。」キュウ〜ッと締め付けられて すごい良かった。眉をひそめ、声を出しまくる顔と、プルプルと揺れまくる胸。最高の光景が目の前に広がっていた。
色々な事を考えているうちに、波が来てしまい発射した。

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