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放課後マッサージともったいない体験

アレは厨房の頃。
とある土曜日の放課後。
学園祭か何かの準備で、隣のクラスに男二人と女一人が残っていた。
俺も別の用事で残っていた。
俺達の学年は、一般校舎とは別棟になっていて、放課後ともなると職員室などからは隔離された状態。
余程の事がない限り、放課後その校舎に他から人が入る事はない。

で、俺は用事も済んだ事だし、帰ろうとした。
んで教室を出て三人残っていたクラスに差しかかった。
そしたら急にドタバタ!っていう音が・・・。

俺は当然、なんじゃろ?と思ってそのクラスに入った。
「大丈夫?」っていう感じで。

教室に入るのと入れ違いに、女の子が飛び出ていった。
「え?なになに、どうしたの?」残っていた男二人に聞いた。

最初はニヤニヤ笑っていただけだったけど、なんだ教えろよ、と数回尋ねたら、その状況を教えてくれた。

曰く、女の子から体がだるいからマッサージしてくれと・・・それで女の子が机の上にうつぶせに寝て、男二人が片足づつをマッサージしてあげていたらしい。
誰も残っていないと思っていたら、俺が歩いてくる音を聞いて、驚いて女の子が机から降りた時の音が、ドタバタ!だった。

俺は勿論当時は道程で、しかも田舎だから、セクスがなんなのかよく判っていないようなガキ。
道端に落ちている、雨に濡れた週刊誌の水着写真だけで2回はハァハァできるようなガキ。
それでも、なんとなく「女の子を男二人でマッサージする」状況は無視したら勿体無いと、直感で判断できた。

「うらやましいな・・・」思わず俺は呟いた。
そしたら二人の男は「おまえも一緒にマッサージする?」と言ってくれた。

丁度そのタイミングで女の子が戻ってきた。
戻ってきたはいいが、「俺もマッサージしたい」って言い出すのはなんかチョット違うような気がしていた。
そしたら女の子が口を開いた。

「下着がずれちゃってさぁ~トイレで直してきた」直したという事は、もうマッサージは終わりか・・・そう思った直後、「まだダルイからやってくれる?君も」と天使のお言葉が。

「やる、やる。俺、一生懸命やる」
机の上に女の子がうつぶせに寝る。
二人の男はそれぞれ両足に手を添え、マッサージを始めた。
恐らくさっきもそうやっていたのだろう。
「俺はどこをやればいいの?」
「全身がダルイから好きにしていいよ」
取り合えず俺は手を持って揉み出した。

・・・でも・・・なんかつまらない・・・だって腕揉んでるだけなんだもん・・・直感が抱いた幻想と違うな・・・と思って二人の男の方を見たら、なんとヤツらは足の間からスカートの中を覗いていた。

これだ・・・俺が直感で抱いた幻想は、コレなんだ!と思ったが、俺は悲しい事に腕を揉んでいる。
「俺も足を揉みたい」と言えば俺もスカートの中を堂々と覗けるのであるが、それを言うのはナンかオカシイ。
釈然としないまま、俺は一生懸命腕を揉んでいた。

考えてみれば腕じゃなくて、他の場所を揉んでもいい事に気がついた。
しかし腕以外にうつぶせの状態で揉める場所といえば、お尻か背中しかない。

今でこそ普通のマッサージでもお尻を揉む事は変じゃないと判っているが、当時はそんな事は思いもつかない。
肩を揉む延長線にしか思っていない。
だから泣く泣く背中を揉んだ。

背中に手をかけると、女の子はブラジャーをしていない事が判った。
性的知識の乏しいガキでも、ブラジャーのなんたるかは当然知っており、大きいとは言えないまでも、その子くらいの胸だったら、必要である事も判っていた。

俺にとっては、もうそれだけでハァハァだった。

俺は背中や肩を揉んで、ヤツらは足を揉みながらスカートの中を覗くという状況が暫らく続いた。

そしたら突然、女の子が仰向けになった。

えっと・・・足の場合は仰向けでもモモを揉めるが、俺は・・・。

この時までは、多少の罪悪感があったけれど、これでガキながら理解できた。
女の子もこの状況を望んでいるんだなって。

おっかなビックリでお腹の方から胸にかけて揉んでいった。

初めて手にしたオッパイは、言わなくても判るだろうけど、得も言えぬ柔らかさ・・・。
でも服の上からはチクビはわかんなかった。
まぁその理由は後日わかるんだけど。

女の子のオッパイを触るのなんて、記憶にない頃のオカン以外は初めてではあるけれど、あまり強く揉んではイケナイ事もなんとなく判っていたから、優しく、円を描くようにして揉んでいた。

そしたらスカートの中を見ていたヤツらの気配が変わった。
なんだ?気になる・・・。
ヤツらの方を見ると、目線で交代しろと言う。
俺は正直代わりたくはなかったが、でもスカートの中も見たい気持ちもあり、女の子に気付かれないように交代した。

モモを揉みながらスカートの中を見ると、女の子はノーパンだった!!
・・・という事はなく、ちゃんとパンティーをはいていた。
しかし、パンティーの中央部、アソコの部分が、変色しているのがわかった。

今思えば、それが濡れるという事だったんだけど、俺達はそれがよく判っておらず、もしかしたらこのまま続けたらヤバイのではないか?つまり、「女の子はオシッコをガマンしていて、トイレに行きたいんだけれど、俺達が揉んでいるから言い出せなくて、徐々にチビってしまっているのではないか?」
無知の悲しさで、俺達はそう判断してしまった。

で結局、俺達から「ハイ、マッサージ終了」と声を掛けた。

女の子は暫らく仰向けで寝たままだった。
俺達は、早くトイレに行かないと漏らしちゃうよ!と頓珍漢な心配をしていた。

「大丈夫?」と俺が声を掛ける。
ようやく置きあがった女の子の目が、潤んでいて、心ココにあらずという表情。

ヤバイ!泣かしてしまった!!!
感じていた表情だったのだが、濡れているのが、チビッタオシッコだと思う俺達には、それは泣き顔にしか見えなかった。

謝ろうとしたその時、女の子が「ありがとう・・・また頼むネ」と…。
それだけ呟くと、その子はフラフラしながら帰っていった。

教室に残った俺達は、ワケがわかんない。

とりあえず、イケナイ事をしたわけじゃない。
となると、泣いていると思った表情には別の意味がある。
んでもアレはチビッタオシッコだろう・・・取り合えずチビっていたのは女の子にも秘密にしておこう・・・。
そんな反省会をして、帰った。

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