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中1家出少女にイタズラ

少女へのいたずらで思い出すことが一つだけある。
ある日、真冬の深夜だったがタバコを買いに行き、自宅前に戻ってきたらさっきまでは誰もいなかった場所に学校ジャージの少女が座っている。
俺は多少驚いて思わず声を掛けてしまった。
聞けばよくある話だが母親の再婚相手に虐待とまではいかないが常に折檻されているらしい。
今日も風呂上りに些細なことできつく叱られたとのこと。
家に帰るように説得はしたのだが、その娘は頑として聞き入れない。
風呂上りの濡れた髪のまま、ジャージでいたら肺炎を起こす可能性もあったので俺はやむなく自宅に連れていった。
暖かい部屋で少女はほっとしたのか、俺に安心したのか、家庭の話をし始めた。
少女の本当の父が酒乱で母親と二人で静岡から逃げてきたこと。
近所のアパートでは母親の同棲相手(入籍はしてない)に虐待されていること。
俺の出身中学に通学しており一年生だということなど。
ようやく笑顔を見せるようになったら八重歯が可愛いことに気が付いた。

笑顔が可愛いと告げると少女は大変に喜び、俺の質問にいろいろ答える。
そのうち俺が多少エッチ系の話をしだすとオナニーの経験があるが生理はまだないとかなぜかむきになって答え始めた。
正直、俺はちょっとやばい気持ちになり始めたので、もう寝ようと思い少女に俺の布団を提供し、俺は寒かったが毛布一枚をかぶって照明を落とした。
しばらくするとホントに信じられないのだが俺の鼻先に少女が指を出した。
なぜかイカ臭い。
最初はまさかと思ったが少女が股間をいじった指の匂いを俺に嗅がせていたんだ。
俺は起き上がって何をしてるのかを問うた。
少女は俺が優しくしてくれたことが嬉しいのだと言う。
だけど、なにもお礼が出来ないからあそこを触ってもいいと。
なぜそんな発想が少女に生まれるのかは俺にはわからない。
俺は無言で少女のジャージと下着を一緒に下ろした。
ほとんど無毛の丘だったが、多少ロリの気がある俺は無茶苦茶興奮した。
足を閉じたままのぷっくりした丘を指で愛でて、割れ目に指を差し込んだ。

きゅっと指を圧迫する感覚には感激した。
ゆっくりと足を開き少女の膣を初めて見た。
ちょっと汚い。
小陰唇がはみ出ていて色も黒い。
膣口は信じられないほど小さく、小指の先ほどもない。
ただ、その周囲には白い垢が付いていてイカ臭い。
さっきの香りだ。
俺はティッシュで丁寧にその白い垢を取り除いた。
少女は無言のままでカエルのように足を広げたままだ。
少女に足を自分で持つように言うと素直にしたがった。
俺は足の間に入り、左手の人指し指と中指で割れ目を広げた。
ぷにゅっと性器が広がり、小さな尖ったクリトリスと小さな膣が剥き出しになった。
膣口の周りには白っぽい肉のひだがあり、処女膜を認めた。
初めて見たときの感激は表現できない。
おれはしばらく少女の膣を広げたり、クリを触ったりして楽しんだ。
が、少女はなんの感情も出さない。
どころか目をつぶっている。

俺は上のジャージも脱ぐように言うと少女はブラだけになった。
ブラが必要な胸のふくらみはない。
やや盛り上がってはいるが乳房とは程遠い。
が、乳首は大きく色もやや黒い。
俺は少女の扁平な胸と色づいた乳首を楽しんだ。
俺はまた少女の股間に戻り、綺麗にしようねと言いながら少女の性器を舐め始めた。
初めて少女が反応した。
ただ一言「あっ!」と声を上げた。
が、それだけでまた無言になった。
しかしよく見ると歯を食いしばっている。
幼いながらも初めての経験で感じているらしい。
俺は夢中で性器にむしゃぶりついた。
少女の性器は俺の唾液でぬるぬるになったが、膣の中からも蜜が出ている。
少女の顔は紅潮している。
俺は少女の膣に指をあてがった。
痛かったら言うように告げると少女は軽くうなずいた。

ゆっくりゆっくり指を進める。
少女は初めての経験で尻全体が震えている。
指への締め付けが凄い。
出し入れが出来ないほどだ。
少女の鼓動と同時に膣が締まる。
5分も入れていただろうか。
俺は少女の膣の圧迫感を指で堪能した。
俺は自分の固くなったものを取り出して少女に持つように言い、俺の手を添えて上下に動かすように命じた。
初めはたどたどしかった動きがだんだんリズミカルになってきた。
俺は態勢を入れ替え、少女の膣にまた指を入れた。
俺自身の指の快感と少女の指からの快感で俺はあっけなく、しかし大量に果てた。
大量に白濁した液が放出されているのを、少女は非常な驚きで見ていたのが印象に残る。
その夜はもう一度少女の指と性器で楽しませてもらったが性行為には及ばなかった。
夜が明けると少女を家まで送っていき、昨夜は我が家に泊めたことを母親に報告したが礼を述べつつも疑惑の目で見られた。
その後なにも言ってこないので、どうやら少女は秘密を守ったようだ。

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