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中学校の先輩と初めての・・・

中学2年のとき、部活が一緒だった佐藤先輩と私は仲がよかった。
好きな人の相談などもしたりする関係で、本当に友達同士だった。
先輩はモテていたが童貞だということは聞いていた。
卒業後の春休み、私立に進学した先輩は入学前の宿題が難しいから手伝って欲しいと、多少英語の得意だった私を家に呼んだ。
私たちは机にならんで勉強していたが、先輩は疲れたと言ってベットに寝ころんだ。わたしはふざけてふとんにもぐり先輩の股間を刺激した。それは本当にジョークだった。
先輩「なんだよっ!ヘンタイ!」
私「ぎゃははっ」
先輩「あぁ~、勃った!」
私「え!?うそ!そんなに簡単にするもんなの?」
先輩「するよ~ホラ」

そう言うと、私の手をティムポに持っていって触らせた。
私「え~!硬い!こんなに硬いの!?」
先輩「そうだよ~。みたいの?」
私「え?じゃあ脱ぎな(ワラ」

そう冗談半分で煽ってみると、先輩は布団の中で服を脱いだ。

私は戸惑った。
先輩「脱いだよ・・」
私「え~っ!アハハ・・」
先輩「ねぇ、舐めてみてよ」
私「ヤダァ!ヤダヤダ」
私は拒否をしたが、先輩は布団を私の頭にかぶせた。
そこには初めて見るティムポがあった。
自然と手が伸びて、先輩のティムポを握りくわえて、舐めた。今まで思っていたほどグロテスクなものではなく、無臭だった。
どうすれば気持ちいいかなんて知識も無く、とりあえずナメ続けた。
しばらくして、私は疲れて、布団から出ると先輩は横に寝るように言った。となりに寝ると、先輩はキスをした。お互いファーストキスだった。
先輩は私のブラのホックをはずそうとしたが、なかなかうまくいかなかった。
先輩「なにこれ、どうなってんの?」
私「ほら、学ランのホックと同じ・・」
先輩「あ~。ナルホドね!」
そう言うと、先輩はすんなりホックをはずし、胸に手を当てた。

先輩「もんでみてもいい?」
私「うん、いいよ」
先輩は胸をもみ、乳首をすった。
私「くすぐったい・・」
先輩「きもちいいの?」
私「う~ん」
先輩の手は下にも伸びてきたが
私「下は駄目!」
先輩「そうだよね、ごめんね」
といって、また胸を刺激した。それに飽きるとまたキスをして、首にキスマークの付けあいなどをずっと続けていた。二人の首はキスマークだらけになった。そうこうしているうちに、母親がパートから帰ってくる時間になり、私は服を来て、家に帰った。
家につくと、ポケベルに
先輩「マタシヨウネ!!サトウ」
私「ウンイイヨ」
先輩「アシタモウチクル?」
私「イイヨ!マタアシタネ」

私は次の日も先輩の家に行った。
昨日の残りの宿題をやっていたが、先輩はわざとらしくベットのほうへいった。
暗黙の了解のように私も先輩の隣に寝た。
先輩「キスマーク消えないね。」
私「うん、お母さんに見つからないようにすんの大変だったよ」
そして何度もキスをしたり、抱き合ったりを繰り返した。
先輩は私のTシャツをめくり、ホックをはずした。
胸にやさしく触り、お腹のほうまで舐めた。
先輩「ねぇ、下もいい?」
私「えっ!ヤダよ」
先輩「なんで?」
私「恥ずかしいから!」
先輩「俺だって脱いだじゃん。お願いお願い」
しつこくせがまれ、私は布団の中で下着をとった。
私はすでにかなり濡れているようだった。
先輩は割れ目をなぞり、指を動かしていた。
先輩「すっっごい、こんなに濡れるなんて思ってなかった」
私「わたしも・・・」
先輩「え~、なんかゼリーかき回してるみたい」
しばらく先輩はいろんな所をさわっていた。
先輩も服をぬぎ、さわりっこのようなことをした。

気持ちいいとはおもわなかったが、
私「上手だね。」
先輩「君もね。」
私「本当に?じゃあまた舐める~」
私は少々積極的になり、また先輩のモノをくわえた。
その時、ティムポは上下に動くんだということに気づき、
それに従って動いた。
先輩「それちょっときもちいいかも・・。」
私は何も言わずその動きを続けた。
先輩「ねぇ、アソコに入れてみたい・・・」
私「え~っだって痛いんでしょ?ヤダァ」
先輩「そっか・・。でもちょっとだけ」
私「ん・・。」

そう言って、私はベットに寝たが、恥ずかしかった。
先輩は割れ目にティムポをあてたが、何かこまっているようだった。私は先輩のティムポを握り、膣であろう場所に押し当てた。先輩は全体重をかけて
挿入しようとしたが、どうしようもないくらい痛かった。
私「痛い!すごい痛い痛い」
しかし、先のほうだけうまく入ったようだった。
それ以上は痛くてどうしようもなかったので、自分でティムポを抜いた。
私「ごめん、痛いからヤダ」
先輩「そっか・・。じゃぁやめる?」
私「うん、ごめんね」

そして、また母親が帰ってくる時間になり私も帰った。
途中で後味悪く断ったことが非常に後ろめたく、申し訳ないという気持ちがあった。
先輩は夜たまに自転車で私の家まできて、キスをたくさんしたがそれ以上の関係にはならなかった。

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