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【エロ小説】ブルマー少女トイレレイプ事件

俺はブルマー中毒にかかっている。

今日は某女子校の運動会にきている。
体操着にブラジャーが透けてふくらんだ胸、ぷっくりとした尻、あそこにくいこんでくぼんだブルマー、スラッと伸びた足、見ているだけでムラムラっとする。
それがかわいい娘だったらもう最高。

これだけたくさん女の子がいると、結構かわいい娘はいる。
その中に一人、俺好みのめちゃめちゃかわいい娘がいた。
背は小さく、ややポッチャリ型で、顔はまだ幼くて笑うと何ともいえなくかわいい。
きっと今年入った一年生だろう。
見るといつも笑っている。
気が付くと俺は彼女だけを見ていた。
彼女が走ると胸は上下に揺れ、太股がぷよぷよする。
もうたまらなくなってきた。

そのうち彼女は一人で校舎の方へ向かった。
俺は気付かれないように後を付けた。
彼女は下駄箱で靴を履き替えると、階段を上り始めた。
俺は素早く辺りを見回して人気がないのを確認すると彼女を追って階段を上がっていった。
彼女の足音が小さく俺の耳に聞こえる。
4階まで上ると彼女は2番目の教室に入った。
俺はそのまま後を付けて教室の後ろからのぞいた。
彼女は教室の最前列でバックの中から何かをとりだしていた。
俺は一端となりの教室に潜んだ。
するとすぐに足音がした。
俺はちらっとのぞくと彼女が廊下を歩いていくのが見えた。
彼女はトイレに入った。
校舎の中には他に人はいないようだ。
俺は彼女を犯ることを決心した。

音を立てないようにトイレの入り口を入る。
素早く見回すと右側の真ん中の個室が使用中になっていた。
水を流す音がして、彼女がでてきた。
個室の前に立っていた俺に気付くと、「きゃっ」と小さな声を出して後ろに下がった。
俺は彼女にしがみついて個室に引き込んで、鍵をかけた。
「楽しいことしようぜ」
と俺が言うと彼女は、「いやよ、変な事しないでよ、大きい声出すわよ」
といって壁に背中をへばりつけた。
俺は、「大きい声出しても誰にも聞こえやしないよ」
といって彼女の胸をもんだ。
「いやっ、やめてよ!」
と嫌がる彼女を無視してさらに激しくもんで、体操着をまくり上げてスポーツタイプのブラジャーを引きとった。

乳房がブラジャーに解放されたようにブルンとでてきた。
ピンクの乳首が上を向いているいい形だ。
俺はまた両手でもんだ。
そして片方の手をブルマーの中に入れて、彼女のあそこを触った。
薄かげっているのか柔らかい毛の感触が感じる。
「あっ、いやっ、やめてっ!」
嫌がっているが、もう濡れてきている。
「感じやすいんだな、ビショビショだぞ」
というと、彼女は、「おねがい、やめて・・・・・」
と下を向いて泣き始めた。
俺は容赦なく手を動かし続けた。
俺はズボンを降ろして肉棒を出した。
「きゃあーっ!」
彼女は大声で叫び、後ろを向こうとした。
俺は彼女の髪の毛をつかんで、顔を肉棒に近づけた。
「いやっ、いやっ」
彼女は顔を振って嫌がる。
俺は彼女の小さな口に俺の大きな肉棒をくわえさせて、彼女の顔を上下に動かせた。
「あぐっ、んぐっ」
彼女はのどの奥から悲鳴を上げた。
彼女の口の中はとても気持ちがいい、肉棒の先っぽにザラッとした舌があたるのがたまらなくいい。
俺は口の中で一発出した。
あまりに気持ちよかったので、あっという間だった。
彼女の口から肉棒を出すと、中から精液がドロドロとでてきて、口の周りがビショビショになった。
「お、お願い、もうやめて・・・・・」
泣きながら彼女が言った。
こんなチャンスは二度とない、やめられるわけがない。
「こ、このことは誰にも言いませんから・・・・・・」
彼女はさらに続けて言っていた。

俺は彼女を後ろ向きにして、壁に手をつかせて、
「俺だけじゃなくあんたも気持ちよくさせてやるよ。気持ちいいのはこれからだぜ」
といって、ブルマーとパンティを引き下ろした。
俺は彼女のあそこに顔を近づけた。
彼女のあそこはまだ幼かった。
薄い陰毛に隠れきらないワレメは少し湿っていたがぴったりと閉じている。
俺は指で強引に開いた。
中もきれいなピンク色をしている。
俺は舌で攻めた。
彼女は壁にへばりつくようにして、「あっああっ、恥ずかしい・・・・・・・」
なんて言いながら呼吸をどんどん乱す。
俺はぷっくりと膨らんできたクリトリスを重点的に責めた。
「あっ・・・!」
彼女は一際声を荒げると、刺激が強すぎたのか、足から力が抜けた。
俺は彼女のあそこをたっぷりとなめ回し、濡らした。
その後で俺は肉棒をあそこに突きつけて、「太いのを入れて気持ちよくしてやるからな」
といって、彼女の中にゆっくりと入れた。

「あっ、痛い、やめて!」
彼女が叫んだ。
まだ処女らしい、入れるのに抵抗を感じる。
何度か勢いをつけると彼女の奥にスッポリと入った。
処女のあそこはさすがに締まりは最高だ。
俺の肉棒を締め付ける。
俺はゆっくりと腰を動かしはじめ、両手で抱えるように乳房を強くもんだ。
「い、痛い、いやぁ」
彼女が叫び暴れる。
俺は腰を動かし続ける。
彼女の嗚咽と悲鳴が個室にこだまする。
もう抵抗はないようだ。
俺はさらに強く乳房をもみ、腰を激しく動かし、その勢いで二発目を彼女の中へ発射させた。

彼女はぐったりとなっていた。
あそこの周りは俺の精液と彼女の蜜と処女の血が混じり合っていて、そこから流れ出たものが太股から膝の上まで垂れている。
そして俺は彼女向きを変え、大きく股を開かせ、正常位で彼女の中にぶち込んだ。
彼女は「あっ、ああっ、はあん」
とか言って、もう快感に支配されていた。

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