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友達が寝ているそばで中出しセックス

まだガキだったころ、連れのK一から女の子と飲んでるから来ない?との連絡。
まあすることもないしとりあえず奴の部屋に遊びに行くことに。
行ってみればK一がつきあっている子とその友達。
彼女は可愛いけどその友達は普通。
ガタイよく背も高くて、もう少し可愛かったらいいのだけれど、とか思いながらも仲良くそのまま飲んで気がつけば睡魔に襲われる時間。
奴は彼女と寝るからお前はこっちで友達と寝ろよと言われ、ひとつの部屋に分割された二つの布団の片方に、まあいいかと同衾することに。

布団の中で並んで寝転んで小声で話をしてた。
「この前もこの部屋に彼女と来たのよ」とその女。
「ふうん」小声で俺は聞いた。
K一たちは寝入ったらしく部屋は静かに流れる音楽しか聞こえない。
徐々に彼女の手が俺のTシャツの中に差し込まれ、身体に触れてくる。
さわさわと胸からおなかへ。
そして臍の下まで行ってまた戻ってくる。
正直くすぐったくてたまらなかったが、徐々に俺の身体はそれを違う風に解釈する。

「さわってくれないの?」と彼女がささやく。
「いいの?」とかいった瞬間に胸に手を当てていた。
意外と豊満な胸を触りながら乳首を見つける。
指先でそっと押し、次に強く押す。
繰り返しているうちに彼女も吐息を漏らす。
「声が出ちゃうよ」そういいながら唇を寄せてきた。
舌を絡ませながら彼女が着てるK一のTシャツに手を入れて重量感のある胸に手を這わせる。
少し大きめの乳首は十分に硬くなっている。

もちろん愚息はいきみ立ち上がり、下着が濡れているのがわかるくらい、先走っている。
しかし彼女の手は胸から下腹、そして背中を這うばかり。
横向きに寝て向かいあう態勢だから微妙に攻撃しにくい。
脚を彼女の間に差し入れて内股をこすり上げると、また彼女のため息は大きくなり、それを漏らさないように俺の首筋に唇を押し付ける。
開始からすでに1時間はたっていて、もう下腹が痛いくらいになっている。

ドウテイ脱出から間もない俺ゆえにどうしたらいいのかわかんないまま、彼女の下着に手を入れてみる。
思いのほか熱く湿っているあそこは洪水、と今なら表現できるくらい濡れていた。
ソーヤングな俺は初めてそこで大胆に指を走らせる。
「○○ちゃんにわかっちゃうよ」そういいながらも脚は閉じない彼女に、一層モエモエ感を爆発させて、クリを露出させて濡らした指で激しく攻撃した。
水音が部屋に響き渡る。

ようやく彼女も愚息に手を。
キター!とかやっぱ思っていままでないくらいに爆発しそうなマイ・サンを彼女の手がそっと触れる。
最初は先端部をつんつんとつつきながら、徐々にそれをくるむように動かし始める。
俺の攻撃に極まってくるとその動きが停滞し、またそれを超えると再び動き始める。
横に寝ているK一たちに気づかれないように声を出さないようにしている彼女だが、その声にできない吐息はすでに部屋中に響き渡っている
「大きいね」彼女は一旦手を放し口元に手を持ってきてその指を舐めた。
「気持ちいくしたげるから」そう言ってまた手を愚息に戻す。
唾がついた指先は裏筋を這い、ぬるぬるした感触に腰砕けに。
されたことのないカイカンに脱ドウテイ初心者はもう辛抱タマラン状態。
むくっと起き上がり彼女に覆い被さる。
「だめよ、ばれちゃうから」そういいながらも彼女も脚を開いた。
すでに限界に達しつつある愚息をあてがえば彼女が俺の腰に手を回し催促する。
「お前だってがまんできないじゃん」少し焦らしてみれば彼女の手に力が入る。

ソーヤングだった俺はそう強がり言いながらも我慢できなくて挿入する。
「あったけえ」間抜けな感想を述べつつピストン運動。
「やっぱ大きいよ、少しゆっくりして」そんなこと言われ慣れてないから、それだけで逆上(笑)。
動くたびに彼女から聞こえるクチュクチュした音に「これかあ」などと感動しつつ年下の経験豊富な彼女の胸に舌を這わす。
「上になっていい?」カーテンの隙間から入ってくる街灯の明かりに照らされた巨乳を感慨深く見つめる。
「揺れるんだ」とか冷静に思わないともうダメな感じ。
しかも容赦なく彼女は動き倒す。
次第にソーヤングな俺も90分にも及ぶ我慢大会により切迫を覚える。
「出そう」
「もう?」不満気に彼女は呟くけれど前後に動けばそれだけでまた押し殺した喘ぎ声の中に。
「中に出していいよ。すごい気持ちいいから。」攻守交替で再度上になって、そんなこと言われたら一気に噴火。
もうK一&その彼女に気づかれてもいいや、と思いグラインドとピストンの混合攻撃を。
程なく発射。
たぶん相当出た。
こんなに長く射精悦って続くの?ってくらい気持ち好い時間が続いた。

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